機動戦士ガンダムSEED 3
機動戦士ガンダムSEED 3

発売日: 2003/05/23
発売元: バンダイビジュアル
1979年に放送開始され、そのハードなストーリーでロボットアニメの歴史を塗り替えた「機動戦士ガンダム」。以後断続的に製作されているシリーズの、2002年放送のTVアニメ。これまで「宇宙世紀」を舞台にしたものには「機動戦士」、異なる世界観のものには別の名称を用いていたが、本作は「宇宙世紀」以外を舞台としつつも「機動戦士」と名付けられた初めての作品。
時代はコズミック・イラ70、コーディネイターと呼ばれる新人類の存在が社会的に認められて数十年後。宇宙空間を主な活動拠点とする彼らと、地球側の人々との間に戦争が勃発、その1年後から物語は始まる。コーディネイターでありながら彼らと親友を敵に回してしまった少年キラの葛藤を軸に物語は展開する。(田中 元)
醜い本性丸出し
ナタルが取った行動が顰蹙を買ったのだけど、生き延びるためにはどうするのかという非常手段を取る方が勇気のいる行為なので、これだけでもナタルが正しく、マリューが無能であることを地でいっている。
そして、民間人を虐殺しても、次回でも反省の色のない瞬間湯沸かし器のイザークにしろ、キラを詰るフレイにしろ、サイに八つ当たりするキラにしろ、醜い関係ばかりに見ていてゲンナリ。こんなもんの為にガンダムを見たかったわけではないのに・・・・・・。
アムロが「僕がそんな安っぽい人間ですか!?」と言ったのにはまだ弁護の余地はあるけれど、最低4人組には安っぽいどころか、害虫よか生存する資格のない連中と呼んで良いと思います。
音楽・映像・ストーリーどれも良かったですよ。
この巻は、第9話から第12話までを収録していますよ。この巻では、前巻では、やられぱっなしだったキラが反撃しますよ。戦闘シーンが良くて、それにストーリー上で重要な出来事が収録されていて、見逃せないですよ。フレイは私にとって、別にひどくは思いませんね。それにこの巻のおもしろさに関係ありませんね。
この巻は戦闘シーンが多かったですね。個性的なMS、魅せる動きで、何度見てもあきない面白さがありますよ。
萌えは、話者各々の後付け解釈によって、さまざまな意図・意味での用い方をされる傾向があるそうですね。所謂、主観的で広い幅がありますよ。だから、私にとっては、この作品はそこまで萌えと言われるものではないと思いますよ。
どれも面白かったですけど、特に印象だったのは、第10話のキラとラクスのシーンとキラとアスランのシーンが、心に響いて良かったですよ。第11話の手に汗を握る戦闘シーンが素晴らしかったですね。
脱落してもしょうがない
フレイの酷さ度 ☆☆☆☆☆
イザークはうるさい&間抜け度 ☆☆☆☆☆
ザフト4人組みは足並みが揃わない&ニコルの影の薄さ度 ☆☆☆☆☆
ボーイ、ガールスカウト気分で居残る友人達のお気楽度 ☆☆☆☆☆
ラクスを人質にするにしても最初から言っておけば被害は抑えられた可能性 ☆☆☆☆☆
これらは見事に☆5つなのに肝心の内容がこれではね・・。MSが4対1で何故落とせないのかは
ストライクは特別中の特別で、キラはコーディネーターの中でもずば抜けた能力があるということなんでしょうか。
やたらと主人公に都合が良過ぎるような・・ところで戦闘で損傷を受けた筈のAAが、戦闘後では
ほぼ無傷状態なのは何故なんだろうね。
さらに詳しい情報はコチラ>>
発売日: 2003/05/23
発売元: バンダイビジュアル
1979年に放送開始され、そのハードなストーリーでロボットアニメの歴史を塗り替えた「機動戦士ガンダム」。以後断続的に製作されているシリーズの、2002年放送のTVアニメ。これまで「宇宙世紀」を舞台にしたものには「機動戦士」、異なる世界観のものには別の名称を用いていたが、本作は「宇宙世紀」以外を舞台としつつも「機動戦士」と名付けられた初めての作品。
時代はコズミック・イラ70、コーディネイターと呼ばれる新人類の存在が社会的に認められて数十年後。宇宙空間を主な活動拠点とする彼らと、地球側の人々との間に戦争が勃発、その1年後から物語は始まる。コーディネイターでありながら彼らと親友を敵に回してしまった少年キラの葛藤を軸に物語は展開する。(田中 元)
醜い本性丸出しナタルが取った行動が顰蹙を買ったのだけど、生き延びるためにはどうするのかという非常手段を取る方が勇気のいる行為なので、これだけでもナタルが正しく、マリューが無能であることを地でいっている。
そして、民間人を虐殺しても、次回でも反省の色のない瞬間湯沸かし器のイザークにしろ、キラを詰るフレイにしろ、サイに八つ当たりするキラにしろ、醜い関係ばかりに見ていてゲンナリ。こんなもんの為にガンダムを見たかったわけではないのに・・・・・・。
アムロが「僕がそんな安っぽい人間ですか!?」と言ったのにはまだ弁護の余地はあるけれど、最低4人組には安っぽいどころか、害虫よか生存する資格のない連中と呼んで良いと思います。
音楽・映像・ストーリーどれも良かったですよ。この巻は、第9話から第12話までを収録していますよ。この巻では、前巻では、やられぱっなしだったキラが反撃しますよ。戦闘シーンが良くて、それにストーリー上で重要な出来事が収録されていて、見逃せないですよ。フレイは私にとって、別にひどくは思いませんね。それにこの巻のおもしろさに関係ありませんね。
この巻は戦闘シーンが多かったですね。個性的なMS、魅せる動きで、何度見てもあきない面白さがありますよ。
萌えは、話者各々の後付け解釈によって、さまざまな意図・意味での用い方をされる傾向があるそうですね。所謂、主観的で広い幅がありますよ。だから、私にとっては、この作品はそこまで萌えと言われるものではないと思いますよ。
どれも面白かったですけど、特に印象だったのは、第10話のキラとラクスのシーンとキラとアスランのシーンが、心に響いて良かったですよ。第11話の手に汗を握る戦闘シーンが素晴らしかったですね。
脱落してもしょうがないフレイの酷さ度 ☆☆☆☆☆
イザークはうるさい&間抜け度 ☆☆☆☆☆
ザフト4人組みは足並みが揃わない&ニコルの影の薄さ度 ☆☆☆☆☆
ボーイ、ガールスカウト気分で居残る友人達のお気楽度 ☆☆☆☆☆
ラクスを人質にするにしても最初から言っておけば被害は抑えられた可能性 ☆☆☆☆☆
これらは見事に☆5つなのに肝心の内容がこれではね・・。MSが4対1で何故落とせないのかは
ストライクは特別中の特別で、キラはコーディネーターの中でもずば抜けた能力があるということなんでしょうか。
やたらと主人公に都合が良過ぎるような・・ところで戦闘で損傷を受けた筈のAAが、戦闘後では
ほぼ無傷状態なのは何故なんだろうね。
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