機動戦士ガンダムSEED スペシャルエディション完結編 鳴動の宇宙 メカBOX
機動戦士ガンダムSEED スペシャルエディション完結編 鳴動の宇宙 メカBOX

発売日: 2004/10/22
発売元: バンダイビジュアル
冷遇されるキャラクター達
ザフト側だって結構頑張ってるのに何で活躍の場面を削られてしまうのでしょうか。彼らは破綻した世界観でもそれなりに奮闘していたのに扱いが良くないです。これと言うのも監督と脚本家のあからさまなキャラ贔屓が原因。ところでこれでかでなくキャラBOXもあるのですが、わざわざ分ける程の代物でもないですな。
決定力不足
確かにある部分ではいいところ少しはあるのは認めるよ。
ただサッカーで例えると
決定力不足で、ことごとくシュートを外しまくるといった感じかな?
いくらチャンスを作ろうがゴールに入んなきゃ負けだという事。今の日本代表と似ているのかもね。
追加シーンは結局どこ?
1.アズラエル子供時代のコーディネーターとの確執。
2.メンデルでのクルーゼの素顔。
3.終盤、ラクスがキラに渡す指輪の伏線、そしてラストのキラの叫びの根拠のひとつとなる会話。
4.連合3人衆のひとりをディアッカが一人で撃破。
5.クルーゼとの戦いの最中、キラが回想するシーン(?)(絵が綺麗なのでそうだと思われる)
発売日: 2004/10/22
発売元: バンダイビジュアル
冷遇されるキャラクター達ザフト側だって結構頑張ってるのに何で活躍の場面を削られてしまうのでしょうか。彼らは破綻した世界観でもそれなりに奮闘していたのに扱いが良くないです。これと言うのも監督と脚本家のあからさまなキャラ贔屓が原因。ところでこれでかでなくキャラBOXもあるのですが、わざわざ分ける程の代物でもないですな。
決定力不足確かにある部分ではいいところ少しはあるのは認めるよ。
ただサッカーで例えると
決定力不足で、ことごとくシュートを外しまくるといった感じかな?
いくらチャンスを作ろうがゴールに入んなきゃ負けだという事。今の日本代表と似ているのかもね。
追加シーンは結局どこ?1.アズラエル子供時代のコーディネーターとの確執。
2.メンデルでのクルーゼの素顔。
3.終盤、ラクスがキラに渡す指輪の伏線、そしてラストのキラの叫びの根拠のひとつとなる会話。
4.連合3人衆のひとりをディアッカが一人で撃破。
5.クルーゼとの戦いの最中、キラが回想するシーン(?)(絵が綺麗なのでそうだと思われる)
4は単に時間省略なのでマイナス。で☆4つ。
個人的には1.3.5がかなり好きです。
一般的には3の評価が高いようです。
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