機動戦士ガンダムSEED DESTINY 7
機動戦士ガンダムSEED DESTINY 7

発売日: 2005/08/26
発売元: バンダイビジュアル
悲劇のはじまり。「ガンダムSEED DESTINY」版「ロミオとジュリエット」は2つの物語が交差する。ステラとシン、カガリとアスラン――。ステラの正体は、地球連合軍の強化人間だった。シンは地球連合軍にステラを返す。ふたりが戦場で出会わないことを祈りながら。アスランもまたオーブ軍と戦う。苦悩するカガリはアスランと戦うことになろうと戦場へとむかうことを決心する。キラとともに戦場に向かうカガリ。キラとカガリが属するアークエンジェル、地球連合軍、そしてザフトのシンとアスラン。三つ巴で戦いはとどまることなく激化する。倒れるものが次々と出ていく中、恋人たちの結末はどうなっていくのか。戦局は混迷を極める!(志田英邦)
再び、ガキの戦争ごっことなった
戦場を混乱させるだけのキラ、そのキラを説得できないカスラン、二人を弄んでいるラクス、蚊帳の外のカガリに「お前らなにやってんの?」としか言いようがないし、シンはほっぽり出しだし、こいつらだけで進んでいるのだからどーしよーもない。
つくづく、嫁にはキャラ偏愛で、作風を駄目にする才能はあっても、作風を良くする才能がないことが判ります。
こんな嫁に脚本を任せる監督も、どーかしてるとしか言いようがありません。
腐女子、腐男子が萌えない理由
とにもかくにもサービスカットばかりでお話が面白くない、つまり視聴者があれこれと想像するという楽しみを奪っているからでしょう。今回もヒドイですね。カガリは泣いてばかりで何も出来ない無能。キラはいたずらに戦場を混乱させる偽善者。感傷でものを語るのはガキのする事だっていい加減気付け。
最低コンビの破局(一時的だけど)
ガンダム史上最低最悪の主人公キラ・ヤマトと同じくガンダム史上最低最悪の裏切り者アスラン・ザラの最低最悪コンビの破局ですがこの二人のファンの方々ご安心を、この馬鹿二人は大勢の人々に迷惑をかけながらまた再会します。
他にもカガリの増長開始やトダカの愚行が見られます、これでは馬場一尉を始めとしたまともなオーブ軍人が浮かばれません。とにかくこれを見る位なら王立宇宙軍等をお勧めします。
さらに詳しい情報はコチラ>>

発売日: 2005/08/26
発売元: バンダイビジュアル
悲劇のはじまり。「ガンダムSEED DESTINY」版「ロミオとジュリエット」は2つの物語が交差する。ステラとシン、カガリとアスラン――。ステラの正体は、地球連合軍の強化人間だった。シンは地球連合軍にステラを返す。ふたりが戦場で出会わないことを祈りながら。アスランもまたオーブ軍と戦う。苦悩するカガリはアスランと戦うことになろうと戦場へとむかうことを決心する。キラとともに戦場に向かうカガリ。キラとカガリが属するアークエンジェル、地球連合軍、そしてザフトのシンとアスラン。三つ巴で戦いはとどまることなく激化する。倒れるものが次々と出ていく中、恋人たちの結末はどうなっていくのか。戦局は混迷を極める!(志田英邦)
再び、ガキの戦争ごっことなった戦場を混乱させるだけのキラ、そのキラを説得できないカスラン、二人を弄んでいるラクス、蚊帳の外のカガリに「お前らなにやってんの?」としか言いようがないし、シンはほっぽり出しだし、こいつらだけで進んでいるのだからどーしよーもない。
つくづく、嫁にはキャラ偏愛で、作風を駄目にする才能はあっても、作風を良くする才能がないことが判ります。
こんな嫁に脚本を任せる監督も、どーかしてるとしか言いようがありません。
腐女子、腐男子が萌えない理由とにもかくにもサービスカットばかりでお話が面白くない、つまり視聴者があれこれと想像するという楽しみを奪っているからでしょう。今回もヒドイですね。カガリは泣いてばかりで何も出来ない無能。キラはいたずらに戦場を混乱させる偽善者。感傷でものを語るのはガキのする事だっていい加減気付け。
最低コンビの破局(一時的だけど)ガンダム史上最低最悪の主人公キラ・ヤマトと同じくガンダム史上最低最悪の裏切り者アスラン・ザラの最低最悪コンビの破局ですがこの二人のファンの方々ご安心を、この馬鹿二人は大勢の人々に迷惑をかけながらまた再会します。
他にもカガリの増長開始やトダカの愚行が見られます、これでは馬場一尉を始めとしたまともなオーブ軍人が浮かばれません。とにかくこれを見る位なら王立宇宙軍等をお勧めします。
さらに詳しい情報はコチラ>>