機動戦士Vガンダム 04
機動戦士Vガンダム 04

発売日: 2004/01/23
発売元: バンダイビジュアル
この4巻で見るのやめにします
大して意味もなく登場人物が残酷な死に方をするストーリーが2話続きげっそりしました。しかも最後までどんどん登場人物が死に続けるとか・・。また、ストーリーがわかりづらく、どうしても”がんばって見る”感じになりつつあるのでここらで撤退します。
せっかくの戦闘シーンなのに
へんなところばっか動いてて肝心のMSの動きに迫力がない
今思えば、当時のアニメにしてもセル数ケチりすぎてる感じです
ウッソ、宇宙へ
今回の4話では、主人公ウッソが所属しているリガ・ミリティアの面々が宇宙へと飛び立っていきます。
発売日: 2004/01/23
発売元: バンダイビジュアル
この4巻で見るのやめにします大して意味もなく登場人物が残酷な死に方をするストーリーが2話続きげっそりしました。しかも最後までどんどん登場人物が死に続けるとか・・。また、ストーリーがわかりづらく、どうしても”がんばって見る”感じになりつつあるのでここらで撤退します。
せっかくの戦闘シーンなのにへんなところばっか動いてて肝心のMSの動きに迫力がない
今思えば、当時のアニメにしてもセル数ケチりすぎてる感じです
ウッソ、宇宙へ今回の4話では、主人公ウッソが所属しているリガ・ミリティアの面々が宇宙へと飛び立っていきます。
宇宙港があるジブラルタルでは、敵・味方ともに大きな犠牲を出してそれぞれ宇宙へ行くのですが、そこでの戦闘は実に緊張感のあるものでした。特にシュラク隊のマヘリアとケイトには涙なしには見られません。また敵役ファラ中佐の部下、メッチェの忠誠心にも心打たれるものがありました。
ウッソは行方不明の両親の友人に会い、親探しの話も進展します。幼なじみのシャクティにとっては劇的な運命への出発といった話になるかと思います。
今後の話の展開に弾みをつける大切な4話となるのではないでしょうか。買う価値ありです!
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